大学について / ABOUT

春岡の授業は
なぜ外へ出るのか。

模型をつくる、川を測る、店先で話を聞く。大学が大切にしている考え方を、実際の授業例から紹介します。3分で読む / 大学の考え方
建築模型、電子基板、素材サンプルを並べた架空の研究資料
授業で使う試作資料(架空)

OUR IDEA

想像を、挑戦に。
未来を、自分の手で。

知識を受け取るだけでなく、自分の「好き」や違和感から問いを立てる。専門の違う人と話し、小さく試し、社会へひらく。それが春岡大学の学びです。

本サイトでは、学生の手元と途中の記録を中心に紹介します。完成した成果だけでは見えない、迷いと発見も大学の大切な時間だからです。

模型室で作業の途中を見せ合う架空の学生たち
15:18 / まず手を動かす(架空)
商店街の店先で地域の人へ話を聞く架空の学生たち
16:35 / 教室の外で聞く(架空)
01

つくる

スタジオとラボは、授業がない時間も学生の制作に開かれています。

02

話す

教員、学生、地域の人が立場を越えて話せる小さな共有スペースがあります。

03

試す

完成を急がず、小さく試して失敗の理由を共有することを大切にします。

04

ひらく

展示、発表、イベントを通して、学びの途中をキャンパスの外へ開きます。

09.20 / OPEN CAMPUS(架空)

次は、キャンパスで会いましょう。

模擬授業、学生トーク、キャンパスツアーを実施します。

09.20SUN / 10:00—16:00

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